城南コベッツ小田急相模原駅前教室

Tel:042-705-4844

  • 〒252-0001 神奈川県座間市相模が丘5丁目3-9 大河内ビル 2階
  • 小田急線/小田急相模原駅 南口徒歩1分

受付時間:15:30~20:00/ 日休

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  • 1対2個別指導
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2025.03.14

教室長の村上です。
主に現小6生、中1生、中2生に向けた内容です。
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今回のブログは
"5段階内申の真ん中は「3」ですが、

高校偏差値では「真ん中」にならない"
という話です。


模試会社のデータによると、
県立高校で偏差値50の高校では
出願目安は約内申96~101となっています。
これをどういう風に考えれば良いかと言うと...

まず、県立高校受験での内申は、
①中2生3学期の内申と
②中3生2学期の仮内申の2倍
を合わせ、
①5×9=45 ②5×9×2=90の135点満点で計算します。
※これを「換算内申」と呼びます

全9教科が"内申上は真ん中"である3になると、
換算内申では①3×9=27 ②3×9×2=54 で81となり、
受験偏差値の真ん中である偏差50の高校目安(96~101)に届かない
となります。
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近隣高校の25年度目安を見てみましょう。

海老名高校(偏差値61)内申目安114
中2から9教科オール4だと換算内申108と足りないため、
オール4を最低とし、
中3生では3教科
が必要となります

座間高校(偏差値58)内申目安110
中2から9教科オール4だと換算内申108と足りないため、
オール4を最低とし、
中3生では1教科
が必要となります

大和西高校(偏差値51)内申目安97
3年の平均評定で3.6が必要。
これは主要5教科オール4で副教科オール3でも
換算内申96と足りないので、副教科でも4が必要です。

■上溝高校(偏差値49)内申目安95
9教科オール3は換算内申96で出願検討となります。

上記からオール3だと、
高校偏差としては真ん中にならないことが
分かっていただけましたでしょうか。

また、よく聞く名前の高校が大体どれくらいの成績が必要か
イメージを持っていただけましたでしょうか。
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運営統括教室長の私は元々、
大学受験向けの城南予備校の校舎責任者をやっていたので、
その頃から、生徒・保護者からよく聞くの言葉に
とりあえずMARCH位に入りたい」というのがあります。

そこで、MARCHに行くのがどの程度なのか、
上で挙げた近隣3高校の中で、
真ん中の大和西高校(偏差値51)の進学実績を見ると、
・卒業生276人
・四大進学197人(卒業生の内71%)
・一般入試132人(大学進学者の内67%)
となっています。

また、MARCH合格件数は47件。
大学進学者を母数とする割合では35%になりますが、
推薦7名を抜いた40件は合格数なので、
実際はもっと低くくなると思われます。
※早慶で9件合格があるところがポイントです

また、MARCHの偏差値(25年度ベネッセ)を全て確認したところ
MARACHの学部偏差値幅は文系62~72/理系54~65でした。 

つまり、大和西高校ならトップクラス(上位20%くらい)をキープして、
MARCH以上の合格となるイメージと言えるのではないでしょうか。
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今回、お伝えしたかったことは
中学卒業後だけでなく、
その後の進路を考えた高校選択をし、
その為に中学の内申でどれくらいを目指すのか
しっかり目標を持つことが大事だという事です。
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これを読んで、「やばい!」と感じた方は是非一度学習相談にお越しください。
目標と具体的対策を個別で考えていきましょう。
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学習相談/体験授業授業はコチラから⇒問い合わせ

※まずお電話かメールでご状況をお伺いさせていただいております!

2025.03.14

教室長の村上です。

城南コベッツ小田急相模原駅前教室では
Studyplus社の「Studyplus for school」を導入しており、
個別指導の毎回の指導内容を全て記録しております。
その指導記録内容は
保護者様へ全てLINEにて配信
しております。
※コベッツ全教室で導入されているわけではありません

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リニューアルした24年3月以前も、
紙での指導記録はあったのですが、
生徒が何ができるようになったか、
何につまづいているか等は教室内で共有されるのみでした。

1週間で塾に来るのは、80分週2回の生徒だと160分(2時間40分)。
これは1週間168時間のうち、たったの4%に過ぎません。

塾での学習はもちろん大事です。
しかし、その塾から出された宿題をやったり、
学校の学習(ワークなど)を進めたりと、
塾以外でどれだけ勉強できるかが大事な中、
塾で何をどのようにやっているかが分からなければ、
保護者様も家で怒っていいのか、褒めていいのかも分からないですよね。

中学で単元テストが始まり、日々の学習がより重要になってきます。
「月に1回指導記録が郵送で来る」
「定期的に面談がある」なんて塾もありますが、
それでは遅くないでしょうか

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指導記録送信は
過去すべての指導記録を送信させていただいております。

「3営業日以内にお送りする」というお約束で、
基本的には翌日にお送りしております。

カルテの送信は講師ではなく、教室長が行っています。
つまり、教室長は全てのカルテに目を通しています
授業状況が気になったり、講師が指導に困っている様子があったら、
講師と授業方針を調整することもあります。

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★お送りしている指導記録の内容例はこのような感じです

10月22日(火)6曜日限 遅刻(5分) 
教科:英語 講師:相模
■使用テキスト(ページ/単元) フォレスタ中2英語P98~103
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■前回の宿題
②課題あり※②は理由と対応
学校の課題に追われ、2ページやっていなかったので、授業で扱いました。
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■授業の理解・様子
今後の注意・アドバイス
今日は関係代名詞のthatをやりました。
thatに変わることで、thatが主格になる問題の間違えが増えていたので気をつけましょう。
テストの時も大文字小文字、アルファベットの丁寧さで減点をうけていたので、
普段の授業から丁寧に書くようにきをつけましょう
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■今回の宿題(テキスト/ページ)
P100~101 / P104~105のExecise
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と簡単ではありますが、分かる情報が沢山あるかと思います。

カードをかざすことで入退室時に通知メールが届くシステムもありますが、
指導記録で遅刻しているかが改めて分かり、
宿題を全てやっていっていないことも分かります。
また、ご自宅で教科内容を教えなくても、
ノートを見て、丁寧かどうかを注意した方が
今後のテストのために大事そうだということも分かるのではないでしょうか。

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某大手塾からの転塾を検討されてる方が入会前の面談で、
「私(保護者)から塾に聞いて初めて、
遅刻したり宿題で抜けがあることを指摘された。

早く言ってくれれば早く子どもに指導できたのに
1か月経ってからでは子どもに言っても響かない」と仰っていて、
まさにそうだろうなと感じました。

Studyplus for schoolは保護者様からLINEを頂くこともできるので、
「英検対策をしてほしい」「この部分が分からなかったようだ」
などご要望をいただくこともできます。

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塾内での指導は教務統括教室長を始め、講師、教室にお任せください。
指導記録は塾内でも重視していますが、
塾以外の学習について、保護者様がお子さまにどの接するかの指標
なればと考えております。
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2025.03.11

中学受験と言えば、
SAP〇X・日能〇・四谷〇塚を筆頭とする
集団塾をイメージするかと思います。

しかし、私の経験上、
これらの集団塾に入り、
予習/復習/宿題をこなし、
授業の効果を最大限に得られるかは、
小学校3年生までの学習の積み重ねが大事であり、
なければ、ただ塾に通うだけになってしまう、
と言っても過言ではないと思っています。

小3までの四則演算がどこまで正確に早く出来ているか、
小4の壁』につまずかなかったか、
家で『毎日』勉強する習慣が付いているか、
これらが中学受験に向けては大事となります。

集団塾の大量の宿題を消化し、
栄養にまで出来ているかはこれらにかかっています。

そして、集団塾では多くの生徒の志望校に対応できる
最大公約数のインプット(授業)を処理していかなくてはいけません。

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今年度、コベッツ小田急相模原駅前教室で勉強し、
東海大相模中学の受験をした生徒の話です。

小6生の6月からコベッツで受験勉強を始めました。
それまではどこにも塾には通っていなかった生徒です。

模試では直前期まで
東海大相模の偏差値に届かなかったのですが、
過去問から徹底した対策を繰り返し、
生徒自身も必死に勉強してくれたこともあり
逆転大合格となりました。

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★徹底した対策
合格最低点から逆算し、
その生徒に合った取るべき問題とそれ以外を分けました。

【算数】
大問1の小問集合では
過去14年分で2日程の問題を抜き出し、解説ページを作成。
それを繰り返し徹底することで計算力をつけていきました。
また大問2以降も取れるよう、個別指導で指導、演習を繰り返しました。

【国語】
漢字も14年分(2日程)を抜き出し、
予想問題を繰り返し練習しました、
解答用紙も受験校と同じ大きさの解答用紙を作り、
不確かな漢字も細かくチェックしました。

受験用教材を使った個別指導で、
背景知識や解答方法を身につけ、
東海大相模で出題される音読問題も特訓しました。

※過去問には掲載されない3日目問題(C問題)もあります
※過去問対策ではC問題も活用しました

【面接】
生徒が学校見学で感じたままをインタビューから抜き出し、
東海大相模のHPを一緒に調べ、
面接の元になる志望理由を一緒に作成しました。

私は大学入試の推薦指導もしているので、
出来上がった志望理由は、
言葉そのものは小学生が使う言葉ですが、
中身は大学入試でも通用するものとなりました。
(将来の夢から逆算した学部志望が入った内容)

最大公約数のインプット(授業)ではなく、
志望校に合わせた徹底した個別指導
8か月間行っていきました。

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また、大事な点は保護者様の協力です。

今回の大合格では
・必要な文具や時計等を即準備していただきました
自宅学習用の教材などを揃えていただきました

生徒様に合わせた個別指導とは言え、
試験日と言うタイムリミット、
合格と言うゴールがあるため、
時に授業で生徒が涙することもありました。

授業毎回後には授業の指導記録をLINEでお送りしていますが、
そういった時にはご自宅に電話をし、状況を報告いたしました。

生徒が最後まで頑張り切れたのも、
ご自宅でモチベーションが切れぬよう、
お声がけがあったからだと思っております。
本当に感謝しております。

改めて、中学受験はご家族で合格を勝ち取るものだと感じました。

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学年が変わるこの時期、
友達が受験するらしいから」という理由で、
お子様が「受験したい」と言ってくるかもしれません。

学年に寄りますが、前述の通り、
四則演算がしっかり身に付いていて、
毎日学習する習慣がついていなければ、
集団塾ではその効果を得られないかもしれません。

今年、私が担当した生徒が大合格したのは、
その生徒の目標に合った指導をできる個別指導だったからと思います。

本当に本当にうれしい合格でした...

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考えてもなかったけど「受験」という言葉が出たら、
一度、学習相談にお越しください。

私の運営する教室では、
・小5になり集団塾のテストを受け、転塾された方
・小1~3で受験前の基礎学力、学習習慣をつける目的の方
習い事が忙しく、集団塾のスケジュールが合わない方
・学力、志望校が高く、個別指導ではなく集団塾を薦めさせていただいた方

生徒様によって様々な方がいらっしゃいます。
百人いればプロデュースも百通りです。

長文をお読みいただきありがとうございます。
中学受験が少しでも気になる方は
是非一度、個別学習相談にお越しください!

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■各種体験授業・個別学習相談
随時実施中です。まずはお気軽にお問い合わせください。
無料体験・個別学習相談希望はこちらをクリック

2024.04.26

教室長の村上です。

小田急相模原駅前教室では、atama+を導入しています。

2020年日本e-Learning大賞を受賞し、
全国3200教室以上の塾で導入され、
駿台とはオンライン模試を開催するatama+。
立命館大学が総合型選抜の中で出願要件とするプログラムがあるなど、AI/ICT教材の中でも一線を画すコンテンツです。
中学生向け紹介 ■高校生向け紹介 (※youtubeに飛びます)

私も5年以上、atama+での指導に携わり、その効果と学習メリットを感じてきました。
仕組みはatama+サイトで確認いただけますが、私の指導経験からのお話を少々...
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数学がどうしても苦手な高校2年生の生徒様がいました。
その子がatama+で1か月間コツコツと勉強したところ、51点⇒82点(+31点)と大きく点数が伸びました!
(コベッツ全教室平均でもテスト伸長率は数学+17点/英語+18点でした)

印象的だったのは、atama+で勉強した英語・数学以外の世界史や保健体育等も点数が伸びたことでした。
その理由を生徒から聞いたことが、私がAI/ICT指導で今でも大事にしている根幹となっています。

それは...
・わからない原因から学べるので辛くない
・ノートの取り方(学習の仕方)が分かった
・「やればできる」と自信になった
・結果的に学習時間が増えた
というものでした。

つまり、「学習時間をただ増やせば良い」というものではなく、学習内容も大事であるということ。
その適切な学習内容をatama+が出してくれるのであれば、
教室(人)は学習時間、環境、やる気(目標)を提供しなければならないと感じました。

どんなに良いツール(道具)でも、使い方次第でその効果は発揮されないこともあり、
「教室で学ぶ」という、"場の価値"はそこにあると考えるようになりました。

「AI/ICT教材で学べば、成績が上がる」と短絡的なものではなく、
生徒様ごとの現状や目的・目標によって、そのやり方は変わるということです。

小田急相模原駅前教室では、
適切に体験授業を実施できるよう、まず個別学習相談をオススメさせていただいております。
是非一度ご来校ください!⇒体験/個別相談希望

2024.04.26

・今の塾で本当に大学受験が可能ですか?
・相模大野や町田まで行かず、同じ以上の効果が地元で得られる方が良いと思いませんか?
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教室長の村上です。

私自身の城南でのキャリアは大学受験予備校から始まりました。
当時、映像予備校(東進/マナビス等)が増え、
今ではスタディサプリのような自宅で受講するツールもある時代になりました。
(スタディサプリのオンライン予備校は2012年開始)
その後、大学入試改革があり、センター試験が共通テストになり、英語外部検定を採用した大学も増えていきます。

その一方で学びの個別化と少子化が進み、代ゼミ、駿台、河合塾といった大手予備校も縮小し、
大学受験は大きく変わっていきました。

■プロの指導とは?
しかし、大学一般入試の肝である部分は変わっていません。
それは範囲が広く、受験を専門とするプロの存在が大きいことです。

プロの存在は「教科指導」と「出願戦略」の2つがポイントになります。

■教科指導
一般的な映像予備校や、スタディサプリもプロ講師の授業がウリです。
プロ講師とは、大学受験の入試研究や授業をのみを行うプロです。(「今でしょ」の林先生のイメージです)

大学受験は学習指導要領に基づいた授業だけでなく、
入試ではどう出るか/どう学習を進めていくか(カリキュラム)が必要になります。
プロ講師はそれを専門にした職業です。

■出願指導
推薦入試や英語外部検定を使った入試。
私立専願者も国公立の配点を利用し併願として受験を考える等、受験戦略にも知識が必要です。

また、小中高入試に比べ、大学・学部・入試形態の選択肢は膨大であり、
そのためにやるべきことや、適切な授業・カリキュラムを決めるのも経験と知識が必要となります。
インターネットの情報から自分にあった選択をするのは不可能と思えます
(インターネットには嘘と言える情報もありますので注意が必要です)

城南予備校は2019年末に閉鎖しましたが、城南予備校オンラインという形で続いております。

■ライブ授業のメリット
城南予備校オンラインはプロ講師がライブで授業を配信しています。
ライブ授業の最大のメリットは即時性です。
次年度の入試傾向は今年度入試、その年の出来事などから変わっていきます。
いつ撮影したか分からない映像授業ではどうしても対応できない部分があるのです。

また、盲点なのですが、映像(録画)授業では、"無駄なこと"がありません。
ライブ授業は学ぶ上で大事な"無駄なこと"があります。
一般的に"無駄"はない方が良いですが、授業においてはそうとは言い切れません。

例えば、
現代文の授業で「自己と他者」というテーマを、
無駄を省いて、哲学的な解説だけで理解するのは難しい場合があります。

ライブ授業では生徒の様子を見ながら、
「ドラえもんで言うところの...」と例を出し、イメージしやすいように解説することがあります。
(録画された授業では「ドラえもん」とは言えないでしょう...)

ライブ授業である城南予備校オンラインは、
例えたり、補足をし、生徒が理解しているかをその場の様子を見ながら進めることができるのです。

また、小さなことですが、
「今日は祝日だよね」「昨日のW杯は見てないだろうね?」などのリアルタイムな要素も
学習のモチベーションに必要な要素だと思います。

■演習授業
予備校の授業はインプットが中心です。
ですが、知識を定着し、得点化するためには演習が必要です。

城南予備校オンラインには「EX」という演習講座があります。
授業を担当しているプロ講師が、進度に応じた演習授業を実施しています。
テストを行ったり、添削を行ったり、個別で指導をしたりと講師により方法は様々ですが、
私が予備校職員だったころにはなかった指導です。

■実績
城南予備校オンラインで私自身が関わった実績は
東京海洋-海洋工/立教-社会福祉/明治-理工/明治学院-法 等、国立私立問わずあり、
他教室の実績では早慶の合格者出ているコンテンツとなっています。

■最後に...
大学受験は今までの受験にはいなかった浪人生がいます
現役生は部活や定期テストといった高校生活と両立しながら、浪人生と同じ受験に挑戦することになります。
膨大な受験範囲をカリキュラムを元に、プロの教科指導・出願指導を受けるかで合格の可能性は変わっていきます

それらを相模大野・町田に行かず、地元(小田急相模原)で対策できれば、移動時間の短縮となり、
高校生活と両立しながら、学習時間を増やすことが出来ます。

小田急相模原駅前教室では、
公募・AO推薦や、指定校推薦を考えられている方や
1:2個別指導が良い方も全て対応が可能です。
まずは一度、ご相談ください!!⇒体験/個別相談希望